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TOKYO M.A.P.S 2025|5月3日(土・祝)〜4日(日・祝)六本木ヒルズで無料音楽フェス開催!

TOKYO M.A.P.S 2025|Nagaoka Ryosuke EDITION

J-WAVEと六本木ヒルズがタッグを組んで贈る、ゴールデンウィーク恒例の無料音楽イベント「TOKYO M.A.P.S」が2025年も開催決定!今年のプログラム・オーガナイザーは、ミュージシャンの長岡亮介。
「肌で聴こう 素敵な人の素敵な音」をテーマに、音楽(Music)、アート(Art)、パフォーマンス(Performance)を融合させた多彩なプログラムが展開されます。六本木ヒルズアリーナにて繰り広げられるライブはすべて無料で観覧可能。耳で、目で、そして空気で“生まれる音”を体感しに、ぜひ足を運んでみてください!

日程

2025年5月3日(土・祝)~5月4日(日・祝)TOKYO M.A.P.S 2025

時間

11:00〜20:00(予定)

会場

六本木ヒルズアリーナ
アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口直結、都営大江戸線「六本木駅」3出口より徒歩約4分

入場料

無料(自由観覧/混雑時は入場制限あり)

主催者

森ビル株式会社、J-WAVE(81.3FM)

出演アーティスト

5月3日(土・祝)
THE BAWDIES、有元キイチ、5lack、オーサカ=モノレール with アヤ・シマヅ、田島貴男&長岡亮介

5月4日(日・祝)
WUJA BIN BIN、T字路s、純烈、jan and naomi、長岡亮介

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.tokyomaps.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ゴジラ生誕70周年記念アート展が六本木で開催|4月26日(土)〜6月29日(日)森アーツセンターギャラリーで“怪獣×アート”の世界へ

ゴジラ・THE・アート展

ゴジラ生誕70周年を記念した展覧会「ゴジラ・THE・アート展」が、2025年4月26日(土)から6月29日(日)までの期間、六本木ヒルズ森タワー52階・森アーツセンターギャラリーにて開催されます。映画という枠を超え、国内外の表現者たちが絵画、彫刻、写真、パフォーマンスなど多彩な手法で描く新たな“ゴジラ像”を体感できる注目のアートプロジェクト。会場限定で公開される特別映像や、ゴジラとアートが融合したジオラマ作品なども見どころのひとつ。ゼネラルプロデューサーに養老孟司氏を迎えた本展は、まさに現代と怪獣が出会う場所。ゴジラの本質を再考し、新たな視点からその魅力に触れられる貴重な機会です。

日程

2025年4月26日(土)〜6月29日(日)ゴジラ・THE・アート展

時間

10:00〜19:00(最終入館は18:30)
※4月26日(土)~5月6日(火・祝)までの全日と、金曜・土曜は20:00まで(最終入館は19:30)

会場

森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)
〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1
アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口より徒歩3分(コンコースにて直結)、都営大江戸線「六本木駅」3出口より徒歩6分

入場料

※詳細未発表(公式サイトにて随時更新)

主催者

朝日新聞社、PARCO、東宝
ゼネラルプロデューサー:養老孟司

関連リンク

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https://godzillatheart.com/exhibition
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

CRAFT SAKE WEEK 2025|4月18日(金)~29日(火・祝)六本木ヒルズで開催!全国120蔵が集結する日本酒の祭典🍶

CRAFT SAKE WEEK 2025 at ROPPONGI HILLS

全国から選りすぐりの120の酒蔵が集結し、世界に誇る日本酒と美食が堪能できる祭典「CRAFT SAKE WEEK 2025 at ROPPONGI HILLS」が、2025年4月18日(金)から29日(火・祝)までの12日間、六本木ヒルズアリーナで開催されます。日本酒界のトップ「十四代」をはじめ、毎日異なるテーマで厳選された10蔵が出店。さらに、ミシュラン星付きや予約困難な有名店を含む15のトップレストランが出店し、ここでしか味わえない日本酒とのペアリングメニューが楽しめます。主催は中田英寿氏が代表を務めるJAPAN CRAFT SAKE COMPANY。GWの予定にふさわしい、日本酒の未来と魅力に触れる特別な体験をお楽しみください。

日程

2025年4月18日(金)〜4月29日(火・祝)CRAFT SAKE WEEK 2025 at ROPPONGI HILLS

時間

(平日)15時〜22時、(土日祝)12時〜21時

会場

六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6丁目9-1)
アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」直結、都営大江戸線「六本木駅」より徒歩約4分

入場料

スターターセット:4,200円(オリジナル酒器グラス+飲食用コイン12枚)
追加コイン:10枚 1,600円 / 25枚 3,900円 / 40枚 6,000円 / 100枚 15,000円
※スターターセット購入済の方は、グラス持参で追加コインのみで入場可

主催者

株式会社JAPAN CRAFT SAKE COMPANY

特別協力:六本木ヒルズ
協賛:株式会社ロッテ
後援:J-WAVE 81.3FM

関連リンク

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https://craftsakeweek.com/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

東京ミッドタウンでクラフトビール三昧!WCB×AQ主催「WCB / AQ Invitational AT Midtown Garden」5月4日(日・祝)~5日(月・祝)開催🌴

WCB / AQ Invitational AT Midtown Garden

「West Coast Brewing」と「AQ Bevolution」がタッグを組んだ、クラフトビール好き必見のイベント「WCB / AQ Invitational AT Midtown Garden」が東京ミッドタウン(六本木)の芝生広場・ミッドタウン・ガーデンで開催されます。国内屈指のクラフトビール醸造所16社が集結し、ラガー系やIPA系、さらにはイベント限定のシークレットビールまで堪能できるビールフェスです。さらに、肉料理を中心にした人気グルメキッチンカーも出店し、初夏の風が心地よい屋外でビール片手に美味しいフードも楽しめます。醸造家との交流を通じて、日本のクラフトビール文化の魅力を体感できる2日間、ぜひご参加ください。

日程

2025年5月4日(日・祝)〜5月5日(月・祝)WCB / AQ Invitational AT Midtown Garden

時間

(日・祝)12時〜20時、(月・祝)12時〜20時

会場

東京ミッドタウン(六本木)ミッドタウン・ガーデン(芝生広場)
アクセス:都営大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ日比谷線「六本木駅」より地下通路にて直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」3番出口より徒歩約3分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」1番出口より徒歩約10分

入場料

入場無料(ビールはチケット制、フードは各店舗にて個別会計)

主催者

WCB / AQ Invitational AT Midtown Garden 実行委員会・株式会社WEST COAST・株式会社AQベボリューション

共催:東京ミッドタウン町会
協力:東京ミッドタウン

雨天時の開催可否

雨天決行・荒天中止

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.westcoastbrewing.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

手塚治虫「火の鳥」展 2025 3月7日~5月25日開催!六本木で初の大型展示会🔥

手塚治虫「火の鳥」展 2025

手塚治虫のライフワークとも称される『火の鳥』の初となる大型展覧会が、2025年3月7日(金)~5月25日(日)の期間、六本木ヒルズの「東京シティビュー」で開催されます。

『火の鳥』は、「永遠の命をもたらす」とされる伝説の鳥をめぐる壮大な物語であり、「生と死」「輪廻転生」などの哲学的テーマを縦横無尽に描いた作品。本展では、30年以上の歳月をかけて描かれた大叙事詩の世界を、雑誌『COM』に掲載された「黎明編」から「太陽編」まで、主要12編を中心に紐解きます。

また、連載開始から70年が経過した今、福岡伸一氏(生物学者)が案内人となり、『火の鳥』の物語構造を生命論の視点から深く読み解く特別展示も実施。手塚治虫が生涯をかけて描いた「生命とは何か?」という問いに迫ります。

日程

2025年3月7日(金)~5月25日(日) 手塚治虫「火の鳥」展

時間

10:00~22:00(最終入館 21:00)

会場

東京シティビュー(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階)

入場料

未発表(詳細は公式サイトで随時更新予定)

主催者

東京シティビュー

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://hinotori-ex.roppongihills.com/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

六本木ヒルズ 春まつり 2025 4月4日(金)~4月6日(日)開催!伝統×モダンの春イベント🌸

六本木ヒルズ 春まつり 2025

「六本木ヒルズ 春まつり 2025」は、春の訪れを祝う伝統と現代が融合したイベントです。和楽器の演奏や薪能(たきぎのう)、狂言などの伝統パフォーマンスをはじめ、和の体験ワークショップや屋台グルメなどが楽しめます。

会場となる六本木ヒルズアリーナでは、AUN Jクラシック・オーケストラによる和楽器演奏、津軽三味線の若手名手・中村滉己のライブ、伝統的な「因幡のしゃんしゃん傘踊り」など、多彩なパフォーマンスが披露されます。さらに、ワークショップでは、伝統工芸の体験や将棋プロ棋士との「多面指し」対局なども開催。

また、春の訪れを感じられるグルメ屋台も登場!本格和菓子の「廣榮堂」、焼き鳥、和風パエリアなど、バラエティ豊かな料理が並びます。

都会のオアシスで春を感じる3日間、ぜひご参加ください!

日程

2025年4月4日(金)〜4月6日(日)六本木ヒルズ 春まつり 2025

時間

4月4日(金)17:00~20:00
4月5日(土)12:00~18:00
4月6日(日)12:00~18:00

会場

六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木)

入場料

入場無料(一部ワークショップ・飲食は有料)

主催者

六本木ヒルズ自治会、森ビル株式会社

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.roppongihills.com/events/2025/04/0419.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ポケモンを身近なモノで制作!「ポケモンと考える アート・環境教育展3」東京ミッドタウンで開催🎨

ポケモンと考える アート・環境教育展3|3月27日(木)~4月6日(日)東京ミッドタウンで開催!

美大生が身の回りのものを使い、70体以上のポケモンを制作!「ポケモンと考える アート・環境教育展3」が、2025年3月27日(木)~4月6日(日)まで、東京ミッドタウンの「多摩美術大学 TUB」で開催されます。

本展では、リサイクル素材を活用した「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」シリーズを展示。ピカチュウやリザードン、イーブイなどおなじみのポケモンから、オーガポンやレジギガスなどの新作も登場!また、地球環境の変化に関するリサーチ情報の展示も実施します。

さらに、小学生向けワークショップ「君だけのモンスターボールをつくろう」も開催予定🎨。親子で楽しく参加できる機会をお見逃しなく!

日程

2025年3月27日(木)~4月6日(日)ポケモンと考える アート・環境教育展3

時間

11:00~18:00

会場

多摩美術大学 TUB(東京ミッドタウン・デザインハブ内)
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F

入場料

無料

ワークショップ「君だけのモンスターボールをつくろう」

小学生と保護者のペアで参加できるワークショップを開催!

日程:2025年3月29日(土)、4月6日(日)

時間:①11:00〜12:30 ②13:30〜15:00 ③15:30〜17:00(各回15組・先着順)

会場:インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター(東京ミッドタウン・タワー5F)

参加費:無料

主催者

多摩美術大学 TUB、プロダクトデザイン研究室 studio3

協力

一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

http://www.tub.tamabi.ac.jp/

http://www.tub.tamabi.ac.jp/event

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート|2025年2月13日(木)〜6月8日(日)森美術館で開催!テクノロジーとアートが交差する最前線へ

マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート

「マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート」展は、ゲームエンジン、AI、仮想現実(VR)、そして生成AIなど最新のテクノロジーを駆使した現代アート作品を紹介します。アーティストと「マシン」が協働することで生み出される新たな表現は、私たちの感情や知覚を刺激し、現実と仮想が交差する新しい世界を体験できます。本展では、普遍的な死生観、環境問題、歴史解釈、多様性といったテーマがテクノロジーを通じて深く掘り下げられています。

日程

2025年2月13日(木)〜6月8日(日)マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート

時間

10:00〜22:00(火曜日のみ17:00まで)
※4月29日(火)、5月6日(火)は22:00まで開館
※最終入館は閉館時間の30分前まで

会場

森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)
アクセス:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階

入場料

[平日]
一般:2,000円(オンライン購入:1,800円)
学生(高校・大学生):1,400円(1,300円)
シニア(65歳以上):1,700円(1,500円)
中学生以下:無料

[土・日・休日]
一般:2,200円(オンライン購入:2,000円)
学生(高校・大学生):1,500円(1,400円)
シニア(65歳以上):1,900円(1,700円)
中学生以下:無料

※音声ガイド付チケットは+500円(ご自身のスマートフォンとイヤフォンが必要です)
※事前予約制(日時指定券)です。専用オンラインサイトからご購入ください。

主催者

主催:森美術館
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京、台湾文化部、デンマーク芸術財団 ほか
協賛:楽天グループ株式会社、メルコグループ、株式会社大林組、Sakana AI ほか

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/machine_love/index.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

グラフィックデザインの新たな可能性|「もうひとつの表示」展 2025|東京ミッドタウン・デザインハブ

もうひとつの表示

デジタル時代におけるグラフィックデザインの可能性を探る企画展「もうひとつの表示」が、東京ミッドタウン・デザインハブにて2025年1月31日(金)から開催されます。

本展では、紙や壁といった従来の視覚表現の支持体を超え、デジタルサイネージやスマートフォン、VR・ARといった技術を活用した「拡張されたグラフィックデザイン」の特性と課題に焦点を当てます。日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)が取り組んできた実験や研究成果をもとに、現実/仮想を問わない新たな「表示」のあり方を提案する内容となっています。

日程

2025年1月31日(金)~2月23日(日)もうひとつの表示

時間

11:00~19:00

会場

東京ミッドタウン・デザインハブ(ミッドタウン・タワー5F)

〒107-6205 東京都港区赤坂9-7-1

アクセス:東京メトロ日比谷線・都営大江戸線「六本木駅」直結

入場料

無料

主催者

日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)

関連リンク

👇️詳しくはこちら👇️
https://designhub.jp/

ブルガリの色彩美を巡る展覧会|2025年9月17日(水)~12月15日(月)国立新美術館で開催!

ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧

世界的に名高いハイジュエリーブランド「ブルガリ」の美しい色彩とデザインに焦点を当てた展覧会「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」が、2025年9月17日(水)から国立新美術館で開催されます。

本展では、ブルガリ・ヘリテージ・コレクションや個人コレクションから厳選された約350点のジュエリーやアート作品を展示。時代を超えて受け継がれる卓越した技術と、宝石の持つ圧倒的な色彩美を堪能できる貴重な機会となります。

日程

2025年9月17日(水)~12月15日(月)ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧

※休館日:毎週火曜日(9月23日(火・祝)は開館、翌9月24日(水)は休館)

時間

10:00~18:00(最終入場 17:30)

毎週金・土曜日は20:00まで(最終入場 19:30)

会場

国立新美術館 企画展示室2E

〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2

アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結、日比谷線「六本木駅」徒歩約5分

入場料

未定(詳細は公式サイトでご確認ください)

主催者

国立新美術館、ブルガリ

関連リンク

👇️詳しくはこちら👇️
https://www.nact.jp/exhibition_special/2025/bvlgari_kaleidos/