虎ノ門広告祭|10月9日(金)〜17日(土)TOKYO NODEで開催!160超のセッションに約500人が登壇するクリエイティブの祭典

虎ノ門広告祭

2026年10月9日(金)から17日(土)まで、東京・虎ノ門ヒルズのTOKYO NODEで「虎ノ門広告祭」が開催された。広告、デザイン、テクノロジー、エンターテインメントなど多様な分野を横断するクリエイティブフェスティバル。160を超えるセッションに約500人の登壇者が集まり、広告やコンテンツ制作の現在と未来を語り合う。トークセッションに加え、展示や若手向けイベント、クリエイターによるマーケットなども展開された。

イベント内容のポイント

セッションには、俳優やお笑い芸人、アニメーション監督、漫画家、テレビプロデューサー、料理家、YouTubeクリエイターなど、広告業界の内外から多彩な登壇者が参加。料理家・長谷川あかりとテレビプロデューサー・大森時生らが違和感の作り方を語る「違和感のレシピ」、みなみかわや森田哲矢らによるテレビとYouTubeをテーマにした「チャンネルはそのままで」、漫画編集者・林士平らがマンガ、アニメ、広告の関係を掘り下げる「マンガ村、アニメ村、広告村」などが行われた。

30歳以下の若手を対象とした「今年も!若手だけでナイト」や、TikTok Japan主催の「TikTok クリエイターナイト」、参加者同士が交流する「虎ノ門広告祭 OPEN BAR」など、夜のプログラムも充実。TOKYO NODE CAFEには、クリエイターが選んだ本を展示・販売する「虎広書店」と、クリエイター自身が制作した本やアクセサリー、ガラス作品などを販売する「CREATORS MARKET」が登場した。また、言葉をテーマにした展示「あ、この言葉、気にになる展」や広告学校「toracoya(虎子屋)」も展開された。

日程

2026年10月9日(金)〜17日(土)
虎広書店・CREATORS MARKET:10月9日(金)〜17日(土)
今年も!若手だけでナイト:10月10日(土)
TikTok クリエイターナイト:10月11日(日)
虎ノ門広告祭 OPEN BAR:10月16日(金)

時間

セッション・プログラムにより異なる。
虎広書店・CREATORS MARKET:10時〜20時(10月9日は13時開始)
今年も!若手だけでナイト:22時〜翌1時予定
TikTok クリエイターナイト:19時30分〜21時30分
虎ノ門広告祭 OPEN BAR:20時30分〜22時30分

会場

TOKYO NODE(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー8F・45〜49F)

チケット料金

1 DAY PASS(通常・税込)
一般:13,500円
U30:8,000円
学生:4,000円

FULL WEEK PASS(通常・税込)
一般:100,000円
U30:58,000円
学生:30,000円

EXHIBITION PASS(展示エリアのみ)
平日:1,800円
土日祝:2,100円
※虎広書店・CREATORS MARKETはPASS不要。

主催者

虎ノ門広告祭実行委員会(株式会社サイバーエージェント、一般社団法人Society of Idea People、株式会社博報堂DYホールディングス、森ビル株式会社)

関連リンク

https://toradfes.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

RYUICHI SAKAMOTO + SHIRO TAKATANI AMBIENT KYOTO – TOKYO|8月28日(金)〜10月25日(日)麻布台ヒルズギャラリーで開催!坂本龍一と高谷史郎の没入型インスタレーション

RYUICHI SAKAMOTO + SHIRO TAKATANI AMBIENT KYOTO – TOKYO

2026年8月28日(金)から10月25日(日)まで、東京・麻布台ヒルズギャラリーで展覧会「RYUICHI SAKAMOTO + SHIRO TAKATANI AMBIENT KYOTO – TOKYO」が開催される。京都発の展覧会「AMBIENT KYOTO」が東京で初開催され、坂本龍一と高谷史郎によるインスタレーション作品「async – immersion」を公開。幅26.4メートルの巨大スクリーンと会場に合わせて構築された立体音響によって、音楽・映像・空間が一体となる没入体験を楽しめる。

展示のポイント

「async – immersion」は、坂本龍一が2017年に発表したアルバム『async』をベースに、高谷史郎の映像とZAKによる立体音響で構成された作品。2023年に京都で初展示され、今回は同じスケールの巨大スクリーンを使用する。映像には坂本のスタジオの機材やピアノ、庭、世界各地の風景、東日本大震災で被災したピアノなどが登場。音楽と映像は基本的に同期せず、その関係が絶えず変化する空間を体験できる。

会場では展覧会オフィシャルグッズも展開。作品のキービジュアルやタイポグラフィを使用したTシャツ、トートバッグ、ポストカードなどに加え、Graphpaperとのコラボレーションアイテムも登場する。さらに京都のつくり手による会場限定商品として、南條工房のおりん、かみ添のアート作品、Apoptosisの抹茶缶ギフトやスパークリングティーなども揃う。

日程

2026年8月28日(金)〜10月25日(日)
※会期中無休。

時間

平日:10時〜19時
土・日曜・祝日:10時〜20時
※最終入館は閉館30分前。
※9月11日(金)のみ18時閉館。

会場

麻布台ヒルズギャラリー

観覧料

平日・大人:前売2,200円/当日2,500円
土・日曜・祝日・大人:前売2,500円/当日2,800円
高校生以下:無料
障害者手帳をお持ちの方と付添者1名:無料
※中学生・高校生は生徒手帳の提示が必要。
※小学生以下は保護者同伴。
※前売券は観覧日前日まで購入可能。

主催者

AMBIENT KYOTO 実行委員会(TOW / Traffic)

関連リンク

https://ambientkyoto.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

古舘春一 ハイキュー!!展 挑戦者たち、10月30日(金)六本木ヒルズで開催!貴重な原稿と新規描きおろしを展示

古舘春一 ハイキュー!!展 挑戦者たち

漫画『ハイキュー!!』の原画展「古舘春一 ハイキュー!!展 挑戦者たち」が、2026年10月30日(金)から2027年1月11日(月・祝)まで、六本木ヒルズ森タワー52階の森アーツセンターギャラリーで開催される。古舘春一による3度目の原画展で、主人公・日向翔陽と影山飛雄を中心に、登場人物たちの歩みと成長、そして頂点を目指し続けた挑戦を振り返る。

イベント内容のポイント

会場では、古舘春一による貴重な原稿に加え、本展のために制作された数々の新規描きおろしイラストを展示。高校バレーボールに青春を懸けたキャラクターたちの物語をたどりながら、作品に込められたメッセージに触れられる。

来場者特典として、各選手のプレーシーンをデザインした「プレイヤーズカード」をプレゼント。裏面には2018-19シーズンのスタッツと選手寸評を掲載している。全8組16種からランダムで1組2種入りを、入場チケットまたは招待券で入場した1名につき1点配布する。絵柄は選べない。

日程

2026年10月30日(金)〜2027年1月11日(月・祝)
※会期中無休

時間

10時〜20時
※最終入館は閉館30分前まで

会場

森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)

主催者

集英社

関連リンク

https://haikyu-challengers-ex.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

森万里子:燦燦|10月31日(土)〜2027年3月28日(日)森美術館で開催!約40点でたどる30年の創作活動

森万里子:燦燦

「森万里子:燦燦(さんさん)」が、2026年10月31日(土)から2027年3月28日(日)まで、六本木ヒルズ森タワー53階の森美術館で開催されます。森万里子の30年以上にわたる活動から約40点を紹介する大規模個展で、パフォーマンス、写真、映像、ドローイング、立体作品、大規模なインタラクティブ・インスタレーションなど、多様な作品を通して創作活動をたどります。

イベント内容のポイント

1990年代の「サイボーグ」シリーズから、仏教の死生観や宇宙観、生命のつながりをテーマとした作品までを紹介。《Wave UFO》(1999-2002年)をはじめ、テクノロジーを駆使した作品や、光・知覚・意識をめぐる作品が展示されます。展覧会タイトルの「燦燦」は、森万里子の実践の中心にある「光」を象徴しています。

日程

2026年10月31日(土)〜2027年3月28日(日)
会期中無休

時間

10時〜22時
火曜日のみ10時〜17時
11月3日(火・祝)は18時まで、11月27日(金)は17時まで、2027年2月23日(火・祝)は22時まで
10月31日(土)は「六本木アートナイト2026」に伴い翌朝6時まで開館
※入館は閉館時間の30分前まで

会場

森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)

入場料

平日:一般2,800円(オンライン2,600円)、学生[高校・大学生]1,700円(オンライン1,600円)、中学生以下無料、シニア[65歳以上]2,400円(オンライン2,200円)
土・日・休日:一般3,000円(オンライン2,800円)、学生[高校・大学生]1,800円(オンライン1,700円)、中学生以下無料、シニア[65歳以上]2,600円(オンライン2,400円)

主催者

森美術館

関連リンク

https://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/marikomori/index.html

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2026|10月16日(金)〜11月4日(水)東京ミッドタウンで開催!音楽・本・アートを楽しむデザインイベント

TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2026

「TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2026」が2026年10月16日(金)〜11月4日(水)、東京ミッドタウンで開催されます。「みつめる」をテーマに、クリエイターによる作品展示を中心として、音楽、本、文具、トーク、企業展示など多彩なコンテンツを通じてデザインを楽しむイベントです。

イベント内容のポイント

10月17日(土)・18日(日)には芝生広場とミッドタウン・ガーデンで「DESIGN LIVE MUSIC」を開催し、FPM 田中知之、畳野彩加(Homecomings)、澤部 渡(スカート)、沖野修也、森田美勇人らが出演します。音楽とグラフィックを組み合わせたライブに加え、フードトラックも登場します。

10月24日(土)・25日(日)には、全国の書店や文具店38店舗が集まる「DESIGN LIVE MARKET by 読の市」と、クリエイターの思考や制作のプロセスに触れる「DESIGN LIVE TALK SALON」を開催。会期中は「うみのハンモック」や《Camouflage Prints》などの展示、企業によるデザイン企画も東京ミッドタウン各所で展開されます。

日程

2026年10月16日(金)〜11月4日(水)

時間

–

会場

東京ミッドタウン各所

入場料

DESIGN LIVE MUSIC、DESIGN LIVE MARKET by 読の市、DESIGN LIVE TALK SALON:入場無料
※DESIGN LIVE MARKET by 読の市での商品購入は有料

主催者

東京ミッドタウン

関連リンク

https://www.tokyo-midtown.com/jp/event/8117/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

六本木アートナイト2026|10月31日(土)〜11月1日(日)に六本木エリアで開催!約60のアートプログラムをオールナイトで展開

六本木アートナイト2026

「六本木アートナイト2026」は、六本木の街を舞台に開催されるアートの祭典です。六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、国立新美術館など六本木地区の施設や公共スペースで、約60のプログラムを展開します。コアタイムは10月31日(土)17時から11月1日(日)6時までのオールナイト開催です。

イベント内容のポイント

「RAN Focus[France]」ではフランスを特集し、ヨアン・ブルジョワ・アートカンパニーによるパフォーミングアーツや、シャルル・ペティヨン、オリヴィエ・グロステットらによるインスタレーションを展開します。

六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、国立新美術館、サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHT、六本木の街なかなどでも国内外のアーティストによる企画を実施。展示に加え、身体を動かして参加するプログラムや五感を使って体験する作品も展開されます。

日程

2026年10月31日(土)〜11月1日(日)

時間

コアタイム:10月31日(土)17時〜11月1日(日)6時
インスタレーション:10月31日(土)10時〜11月1日(日)22時

会場

六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHT、国立新美術館、六本木商店街、その他六本木地区の協力施設や公共スペース

入場料

無料(但し、一部のプログラム及び美術館企画展は有料)

主催者

東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京、港区、六本木アートナイト実行委員会(国立新美術館、サントリー美術館、東京ミッドタウン、21_21 DESIGN SIGHT、森美術館、森ビル、六本木商店街振興組合)

関連リンク

https://roppongiartnight.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

OUTDOOR CINEMA 2026|9月18日(金)〜23日(水・祝)に麻布台ヒルズ 中央広場で開催!6作品を日替わりで屋外上映

OUTDOOR CINEMA 2026

麻布台ヒルズの中央広場で「OUTDOOR CINEMA 2026」が開催されます。「Mystery of Love」をテーマに、移動映画館「キノ・イグルー」が選んだ6作品を日替わりで屋外上映。『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』『ノッティングヒルの恋人』『君の名前で僕を呼んで』などがラインナップされています。

イベント内容のポイント

9月20日(日)・21日(月・祝)には、上映前の音楽プログラム「Prologue Session」を実施。20日は小西康陽によるDJ、21日はおおはた雄一によるアコースティックギターのライブが行われます。

期間中はフードトラックも日替わりで登場し、台湾料理、ホットドッグ、ピッツァ、キューバサンド、クラフトビールなどを提供します。中央広場では、バナーフラッグを再利用したレジャーシートの無料貸し出しも行われます。

日程

2026年9月18日(金)〜23日(水・祝)

時間

フードトラック:12時〜21時(L.O.20時30分)
Prologue Session:9月20日(日)15時〜16時15分、9月21日(月・祝)15時45分〜16時30分
映画上映:-

会場

麻布台ヒルズ 中央広場

入場料

映画上映:入場無料

主催者

森ビル株式会社、まちの研究所株式会社

関連リンク

https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/09/0401.html

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2026|10月16日(金)〜11月4日(水)に東京ミッドタウンで開催!19組のクリエイターによる展示や音楽・本・食の企画

TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2026

昨年の様子

「TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2026」は、身近な暮らしの中にあるデザインの価値や面白さを再発見するデザインイベントです。2026年のテーマは「みつめる」。デザイン作品の展示を中心に、空間や音楽、食、本など多様なコンテンツを通じてデザインに触れる機会を展開します。

イベント内容のポイント

メインコンテンツ「DESIGN LIVE EXHIBITION」には19組のクリエイターが参加し、「みつめる」をテーマにした作品を芝生広場やガレリア館内で展示します。屋外ではveig + 本多沙映、狩野佑真、TAKT PROJECTによる作品などが展開されます。

会期中には、10月17日(土)・18日(日)の音楽ライブ「DESIGN LIVE MUSIC」、10月24日(土)・25日(日)のブックマルシェイベント「DESIGN LIVE MARKET by 読の市」やトークイベントも予定されています。

日程

2026年10月16日(金)〜11月4日(水)

時間

–

会場

東京ミッドタウン各所

主催者

東京ミッドタウン

関連リンク

https://www.tokyo-midtown.com/jp/event/8117/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

秋山珠里・服部憲明による二人展「光の後始末〈ep.3〉」|8月5日(水)〜30日(日)に麻布台ヒルズ「Gallery 舞台裏」で開催!蜜蝋とレーザー加工による現代アート展

秋山珠里・服部憲明による二人展「光の後始末〈ep.3〉」

麻布台ヒルズ内のGallery 舞台裏で、秋山珠里と服部憲明による二人展「光の後始末〈ep.3〉」が開催されます。ArtStickerと一般社団法人日本現代美術商協会(CADAN)が連携し、CADANメンバーのギャラリーがリレー形式で展覧会を開催する「CADAN舞台裏」の第3弾です。秋山珠里は蜜蝋を用いた絵画、服部憲明は工業用レーザー加工機を用いた絵画作品を制作しています。

イベント内容のポイント

秋山珠里は、高温で溶かした蜜蝋に絵具を混ぜて支持体に重ね、固まった表面を熱鏝で削ることで下層のイメージを表出させるエンカウスティークに取り組んでいます。服部憲明は、スプレーペイントを施したアルミ板をレーザーで焼き削り、下のレイヤーからイメージを現す作品を制作しています。素材やツールの異なる二人の作品を通して、光とイメージの関係を扱う展覧会です。

日程

2026年8月5日(水)〜8月30日(日)
月曜定休
※月曜日が祝日の場合は翌日休業

時間

11時〜18時

会場

Gallery 舞台裏

入場料

観覧無料

主催者

ArtSticker(運営:The Chain Museum)、CADAN(一般社団法人日本現代美術商協会)、Sprout Curation

関連リンク

https://artsticker.app/events/139163

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

お盆だよ!六本木アイドルフェスティバル|8月15日(土)に六本木ヒルズアリーナで開催!高嶺のなでしこ、虹のコンキスタドールら出演

お盆だよ!六本木アイドルフェスティバル

六本木ヒルズアリーナで開催される『六本木アイドルフェスティバル』の番外編イベントです。六本木にアイドルグループが集まり、お盆休みのスペシャルステージを繰り広げます。

イベント内容のポイント

AOAO、新井ひとみ、INUWASI、THE ORCHESTRA TOKYO、Sweet Alley、高嶺のなでしこ、Task have Fun、ChumToto、虹のコンキスタドール、FES☆TIVE、Merry BAD TUNE.、ラフ×ラフが出演します。オープニングアクトにはツヅリカとネクスタリアが登場します。

公演はABEMA PPVで生放送されます。配信開始は13時15分、開演は13時35分です。見逃し配信は2026年8月31日(月)23時59分まで視聴できます。

日程

2026年8月15日(土)

時間

13時35分開演
ABEMA PPV配信開始13時15分

会場

六本木ヒルズアリーナ

入場料

ABEMA PPV視聴料金:一般チケット3,000円(税込)
アプリ内購入は別途手数料300円

主催者

株式会社AbemaTV

関連リンク

https://abema.tv/live-event/dba0413f-b4ba-4ea7-aebb-fd4b057535e6

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。