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香港映画祭2025 Making Waves|11月28日(金)〜12月1日(月)TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催!最新作から名作まで上映

香港映画祭2025 Making Waves

「香港映画祭2025 Making Waves – Navigators of Hong Kong Cinema 香港映画の新しい力」が、TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催されます。今年で第4回を迎えるこの映画祭では、香港の新鋭監督による最新作からクラシックの名作まで、多彩な作品が一挙に上映されます。ルイス・クー主演のクライムサスペンス「私立探偵」もラインナップされ、東京でのプレミア上映となります。香港国際映画祭協会が主催し、世界各都市で展開されてきたこの巡回プログラムは、社会意識や多文化性を映し出す作品群を通じて香港映画の新しい潮流を紹介。映画ファン必見の特別イベントです。

日程

2025年11月28日(金)〜12月1日(月)
香港映画祭2025 Making Waves

時間

上映時間は作品ごとに異なります。詳細は公式サイトをご確認ください。

会場

TOHOシネマズ 六本木ヒルズ

東京メトロ日比谷線「六本木駅」から徒歩すぐ、映画館ならではの臨場感あふれる上映環境で香港映画を楽しめます。

入場料

上映作品ごとにチケットを販売。詳細は公式サイトにて発表予定です。

主催者

香港国際映画祭協会

協力:大阪アジアン映画祭

後援:香港特別行政区政府 駐東京経済貿易代表部

助成:香港特別行政区政府 文創產業發展處

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://makingwaves.oaff.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

STORY₃ 謎解きイベント|2025年8月8日(金)~2026年3月31日(火)東京ミッドタウン3施設で開催!アート・冒険・職人の世界を巡る体験型謎解き

STORY₃

東京ミッドタウンの3拠点(六本木・八重洲・日比谷)を舞台に、アート・冒険・職人技という全く異なる3つの世界を巡る、没入感あふれる周遊型謎解きイベント。各施設にはユニークな仕掛けとストーリー体験が用意されており、LINEとリアルなロケーションを活用しながら、自らの手で物語を進めていく感覚が楽しめます。施設内での開催だから天候に左右されにくく、季節を問わずゆったりと謎解きに集中できます。親子連れやカップル、謎解き好きの友達同士で訪れれば、それぞれのストーリーが違った驚きと感動を与えてくれるはずです。

日程

2025年8月8日(金)〜2026年3月31日(火)
STORY₃

時間

(六本木)11時〜20時、(八重洲)11時〜19時、(日比谷)11時〜20時

会場

東京ミッドタウン(六本木・八重洲・日比谷)

いずれも施設内インフォメーションカウンターにて体験キットを引き換え。

・六本木:プラザB1インフォメーションカウンター(都営大江戸線「六本木駅」直結)

・八重洲:八重洲セントラルタワー1Fインフォメーションカウンター(東京駅八重洲口すぐ)

・日比谷:1Fインフォメーションカウンター(東京メトロ「日比谷駅」直結)

入場料

各編:2,200円(税込)

3施設セット:5,980円(税込)※限定オリジナルショッパー付き

主催者

東京ミッドタウンマネジメント株式会社、SCRAP

関連リンク

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https://machihack.com/midtown-story3

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

六本木ヒルズ盆踊り2025|8月22日(金)〜24日(日)開催!けやき坂も歩行者天国に!屋台と伝統芸能で夏を満喫

六本木ヒルズ盆踊り2025

都内最大級のスケールで開催される「六本木ヒルズ盆踊り2025」が、今年も8月22日(金)〜24日(日)の3日間、六本木ヒルズアリーナとけやき坂通りを舞台に開催されます。やぐらを囲んで踊る「六本人音頭」や、総勢150名によるオリジナル芸能演目「楽劇 六本木楽」、北陸地方の伝統芸能など多彩なパフォーマンスが楽しめます。グルメ屋台には六本木ヒルズ内の人気レストランが出店し、食べ歩きも大充実。縁日ではヨーヨー釣りや射的、輪投げなど、子どもも大人も楽しめる昔懐かしい遊びが勢揃い。浴衣姿で夏の夜を満喫できる、まさに“六本木の夏の風物詩”です。

日程

2025年
8月22日(金)〜8月24日(日)
六本木ヒルズ盆踊り2025

時間

22日(金)縁日屋台 17時〜21時、楽劇 六本木楽 19時〜20時

23日(土)・24日(日)縁日屋台 15時〜21時、盆踊り 17時〜20時

会場

六本木ヒルズアリーナ、六本木けやき坂通り(23日・24日のみ)

住所:東京都港区六本木6-10-1

アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口直結

都営大江戸線「六本木駅」3番出口より徒歩4分

都営大江戸線「麻布十番駅」7番出口より徒歩5分

入場料

参加無料

主催者

六本木ヒルズ自治会、森ビル株式会社

関連リンク

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https://www.roppongihills.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

六本木アートナイト2025|9月26日〜28日 六本木の街全体がアートに染まる3日間

六本木アートナイト2025

「六本木アートナイト2025」は、東京・六本木エリアを舞台に繰り広げられる都市型アートフェスティバル。六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHT、国立新美術館をはじめとする文化施設や商店街、街角が一体となり、街全体がアートで彩られる3日間となります。インスタレーション、映像、音楽、パフォーマンス、デジタルアートなど、国内外約30組以上のアーティストによる多彩なプログラムを展開。2025年の特集国は「韓国」で、注目作家の参加や、街なかに突然現れる「潰れたクマの風船」など、話題性とサプライズに富んだ演出が盛りだくさんです。六本木という都市の魅力とアートが交差する、唯一無二の夜を体験してみませんか。

日程

2025年9月26日(金)〜9月28日(日)
六本木アートナイト2025

時間

9月26日(金)18:30〜22:00、9月27日(土)13:00〜22:00、9月28日(日)13:00〜20:00

※一部プログラムは10月5日(日)まで長期展示あり

会場

六本木エリア一帯(六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、国立新美術館、サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHT、六本木商店街 他)

東京メトロ日比谷線「六本木駅」直結・都営大江戸線「六本木駅」徒歩すぐ。各施設・公園・通りが会場として機能します。

入場料

無料(※一部の美術館企画展・有料プログラムあり)

主催者

六本木アートナイト実行委員会(東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京、港区、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館、国立新美術館 他)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://www.roppongiartnight.com/2025/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 in Tokyo 2025|6月14日(土)~6月22日(日)国立新美術館で開催!貴重な原画や資料が集結

のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 in Tokyo 2025

マンガ・アニメ・ゲーム文化の魅力とその保存の重要性に迫る「のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 in Tokyo 2025」が国立新美術館で開催されます。制作過程の貴重な原画や資料、中間生成物、制作道具など、普段は目にすることができない裏側の世界が体感できる貴重な機会です。マンガ、アニメ、ゲームそれぞれの分野における保存・活用の試みを紹介し、来場者とともにこれからのアーカイブのあり方を考えます。ファンはもちろん、コンテンツ制作に関心がある方や親子連れにもおすすめの無料イベントです。

日程

2025年6月14日(土)〜6月22日(日)
のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 in Tokyo 2025

時間

10時〜18時(最終入館17時30分)
※6月20日(金)は10時〜20時(最終入館19時30分)
※6月22日(日)は10時〜14時(最終入館13時30分)

会場

国立新美術館 展示室2B
東京都港区六本木7-22-2
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」6出口直結/東京メトロ日比谷線・都営大江戸線「六本木駅」徒歩約5分

入場料

無料

主催者

文化庁

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://nokoika.macc.bunka.go.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~|7月16日(水)から東京・六本木 森アーツセンターギャラリーで開催!約300点の原画や愛用品を展示

トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~

トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~は、ムーミン小説出版80周年を記念して、フィンランド・ヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催される展覧会です。ムーミンの生みの親であり多彩な才能を持つアーティスト、トーベ・ヤンソンの原画やスケッチ、愛用品など約300点が展示されます。会場ではムーミンの世界観を体感できる演出や日本では珍しい壁画作品も紹介。さらに、限定グッズ付きのチケット販売やフォトジェニックな展示があり、ファン必見の内容となっています。子どもから大人まで楽しめるこの機会にぜひ訪れてみてください。

日程

2025年7月16日(水)〜9月17日(水)
トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~

時間

10時〜18時、金・土・祝前日 10時〜20時

会場

森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)
東京メトロ日比谷線「六本木駅」直結、都営大江戸線「六本木駅」より徒歩約5分。JR「渋谷駅」や「新宿駅」からもアクセス良好で、六本木ヒルズ内の案内に従って52階までお越しください。

入場料

一般/大学・専門学生:平日2,300円/土日祝2,500円
高校・中学生:平日1,500円/土日祝1,600円
小学生:平日800円/土日祝900円
未就学児無料

主催者

朝日新聞社

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://tove-moomins.exhibit.jp
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

DESIGN MUSEUM JAPAN展2025|5月15日(木)〜25日(日)国立新美術館で〈デザインの宝物〉を集めてつなぐ日本各地の魅力を紹介!

DESIGN MUSEUM JAPAN展2025 ~集めてつなごう 日本のデザイン~

「DESIGN MUSEUM JAPAN展2025」は、全国各地の生活文化の中に息づく“デザインの宝物”を紹介する展覧会です。日本のくらしに根ざした道具や風習、建築や衣装などを第一線のクリエーターたちがリサーチし、その成果を展示します。美術館での展示に加えて、トークセッションやギャラリーツアーも開催。プロダクトだけでなく、暮らしや風土に宿る多様なデザインを再発見できる貴重な機会です。日本の各地域をつないでいく〈未来のデザインミュージアム〉の姿を感じに、ぜひ足をお運びください。

日程

2025年5月15日(木)〜5月25日(日)
DESIGN MUSEUM JAPAN展2025

時間

10:00〜18:00(金曜日は20:00まで)
※入場は閉館の30分前まで
※5月15日(木)は15:00開場
※5月20日(火)は休館

会場

国立新美術館 3階 展示室3B
東京都港区六本木7-22-2
アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結、都営大江戸線「六本木駅」徒歩5分

入場料

無料

主催者

NHKプロモーション、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://design-museum-japan.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

特記事項

・ギャラリーツアーは予約不要・参加自由(館内にて開催)
・トークセッション(2回)は要申込
・関連番組「デザインミュージアムジャパン2025」放送:5月11日(日)9:00〜(Eテレ)、再放送:5月18日(日)8:00〜(Eテレ)

ポーランド・フェスティバル2025|5月17日(土)六本木ヒルズアリーナで開催!音楽・グルメ・雑貨を満喫

ポーランド・フェスティバル2025

ポーランドの文化・音楽・グルメを丸ごと楽しめる「ポーランド・フェスティバル2025」が、5月17日(土)に六本木ヒルズアリーナで開催されます。毎年恒例となった人気イベントは今年で16回目。最新のポーランド音楽、伝統料理、手工芸雑貨が一堂に会し、まるで現地を旅しているかのような1日を体験できます。

特設ステージでは、ポーランドから来日するアーティストたちによるライブパフォーマンスを随時開催。フォーク、ジャズ、ワールドミュージックなど多彩なジャンルが会場を彩ります。料理ブースではビゴス、ジュレック、ポンチキなどの本格ポーランド料理をキッチンカーで提供。雑貨コーナーでは人気のポーリッシュポタリーや民芸品、はちみつ、コスメ、書籍なども販売されます。

また、お子さまも楽しめるぬり絵や工作、フェイスペインティングなどのワークショップも充実しており、ファミリーにもおすすめ。雨天決行&入場無料、バリアフリー対応で、どなたでも気軽に立ち寄れるオープンエアの文化イベントです。

日本にいながらにしてポーランドを五感で満喫できる貴重な機会。ぜひ、ご家族やお友だちと一緒に訪れてみてください!

日程

2025年5月17日(土)
ポーランド・フェスティバル2025

時間

11:00〜19:00

会場

六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6-10-1)
アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」直結/都営大江戸線「六本木駅」徒歩5分

入場料

無料(予約不要・入退場自由)

主催者

ポーランド広報文化センター
共催:駐日ポーランド共和国大使館、ポーランド政府観光局
パートナー:Poland. EXPO 2025、在日ポーランド商工会議所

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://instytutpolski.pl/tokyo/poland-festival-2025/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

TOKYO M.A.P.S 2025|5月3日(土・祝)〜4日(日・祝)六本木ヒルズで無料音楽フェス開催!

TOKYO M.A.P.S 2025|Nagaoka Ryosuke EDITION

J-WAVEと六本木ヒルズがタッグを組んで贈る、ゴールデンウィーク恒例の無料音楽イベント「TOKYO M.A.P.S」が2025年も開催決定!今年のプログラム・オーガナイザーは、ミュージシャンの長岡亮介。
「肌で聴こう 素敵な人の素敵な音」をテーマに、音楽(Music)、アート(Art)、パフォーマンス(Performance)を融合させた多彩なプログラムが展開されます。六本木ヒルズアリーナにて繰り広げられるライブはすべて無料で観覧可能。耳で、目で、そして空気で“生まれる音”を体感しに、ぜひ足を運んでみてください!

日程

2025年5月3日(土・祝)~5月4日(日・祝)TOKYO M.A.P.S 2025

時間

11:00〜20:00(予定)

会場

六本木ヒルズアリーナ
アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口直結、都営大江戸線「六本木駅」3出口より徒歩約4分

入場料

無料(自由観覧/混雑時は入場制限あり)

主催者

森ビル株式会社、J-WAVE(81.3FM)

出演アーティスト

5月3日(土・祝)
THE BAWDIES、有元キイチ、5lack、オーサカ=モノレール with アヤ・シマヅ、田島貴男&長岡亮介

5月4日(日・祝)
WUJA BIN BIN、T字路s、純烈、jan and naomi、長岡亮介

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.tokyomaps.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ゴジラ生誕70周年記念アート展が六本木で開催|4月26日(土)〜6月29日(日)森アーツセンターギャラリーで“怪獣×アート”の世界へ

ゴジラ・THE・アート展

ゴジラ生誕70周年を記念した展覧会「ゴジラ・THE・アート展」が、2025年4月26日(土)から6月29日(日)までの期間、六本木ヒルズ森タワー52階・森アーツセンターギャラリーにて開催されます。映画という枠を超え、国内外の表現者たちが絵画、彫刻、写真、パフォーマンスなど多彩な手法で描く新たな“ゴジラ像”を体感できる注目のアートプロジェクト。会場限定で公開される特別映像や、ゴジラとアートが融合したジオラマ作品なども見どころのひとつ。ゼネラルプロデューサーに養老孟司氏を迎えた本展は、まさに現代と怪獣が出会う場所。ゴジラの本質を再考し、新たな視点からその魅力に触れられる貴重な機会です。

日程

2025年4月26日(土)〜6月29日(日)ゴジラ・THE・アート展

時間

10:00〜19:00(最終入館は18:30)
※4月26日(土)~5月6日(火・祝)までの全日と、金曜・土曜は20:00まで(最終入館は19:30)

会場

森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)
〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1
アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口より徒歩3分(コンコースにて直結)、都営大江戸線「六本木駅」3出口より徒歩6分

入場料

※詳細未発表(公式サイトにて随時更新)

主催者

朝日新聞社、PARCO、東宝
ゼネラルプロデューサー:養老孟司

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://godzillatheart.com/exhibition
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。