のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 in Tokyo 2025|6月14日(土)~6月22日(日)国立新美術館で開催!貴重な原画や資料が集結

のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 in Tokyo 2025

マンガ・アニメ・ゲーム文化の魅力とその保存の重要性に迫る「のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 in Tokyo 2025」が国立新美術館で開催されます。制作過程の貴重な原画や資料、中間生成物、制作道具など、普段は目にすることができない裏側の世界が体感できる貴重な機会です。マンガ、アニメ、ゲームそれぞれの分野における保存・活用の試みを紹介し、来場者とともにこれからのアーカイブのあり方を考えます。ファンはもちろん、コンテンツ制作に関心がある方や親子連れにもおすすめの無料イベントです。

日程

2025年6月14日(土)〜6月22日(日)
のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展 in Tokyo 2025

時間

10時〜18時(最終入館17時30分)
※6月20日(金)は10時〜20時(最終入館19時30分)
※6月22日(日)は10時〜14時(最終入館13時30分)

会場

国立新美術館 展示室2B
東京都港区六本木7-22-2
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」6出口直結/東京メトロ日比谷線・都営大江戸線「六本木駅」徒歩約5分

入場料

無料

主催者

文化庁

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://nokoika.macc.bunka.go.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

DESIGN MUSEUM JAPAN展2025|5月15日(木)〜25日(日)国立新美術館で〈デザインの宝物〉を集めてつなぐ日本各地の魅力を紹介!

DESIGN MUSEUM JAPAN展2025 ~集めてつなごう 日本のデザイン~

「DESIGN MUSEUM JAPAN展2025」は、全国各地の生活文化の中に息づく“デザインの宝物”を紹介する展覧会です。日本のくらしに根ざした道具や風習、建築や衣装などを第一線のクリエーターたちがリサーチし、その成果を展示します。美術館での展示に加えて、トークセッションやギャラリーツアーも開催。プロダクトだけでなく、暮らしや風土に宿る多様なデザインを再発見できる貴重な機会です。日本の各地域をつないでいく〈未来のデザインミュージアム〉の姿を感じに、ぜひ足をお運びください。

日程

2025年5月15日(木)〜5月25日(日)
DESIGN MUSEUM JAPAN展2025

時間

10:00〜18:00(金曜日は20:00まで)
※入場は閉館の30分前まで
※5月15日(木)は15:00開場
※5月20日(火)は休館

会場

国立新美術館 3階 展示室3B
東京都港区六本木7-22-2
アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結、都営大江戸線「六本木駅」徒歩5分

入場料

無料

主催者

NHKプロモーション、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://design-museum-japan.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

特記事項

・ギャラリーツアーは予約不要・参加自由(館内にて開催)
・トークセッション(2回)は要申込
・関連番組「デザインミュージアムジャパン2025」放送:5月11日(日)9:00〜(Eテレ)、再放送:5月18日(日)8:00〜(Eテレ)

ブルガリの色彩美を巡る展覧会|2025年9月17日(水)~12月15日(月)国立新美術館で開催!

ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧

世界的に名高いハイジュエリーブランド「ブルガリ」の美しい色彩とデザインに焦点を当てた展覧会「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」が、2025年9月17日(水)から国立新美術館で開催されます。

本展では、ブルガリ・ヘリテージ・コレクションや個人コレクションから厳選された約350点のジュエリーやアート作品を展示。時代を超えて受け継がれる卓越した技術と、宝石の持つ圧倒的な色彩美を堪能できる貴重な機会となります。

日程

2025年9月17日(水)~12月15日(月)ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧

※休館日:毎週火曜日(9月23日(火・祝)は開館、翌9月24日(水)は休館)

時間

10:00~18:00(最終入場 17:30)

毎週金・土曜日は20:00まで(最終入場 19:30)

会場

国立新美術館 企画展示室2E

〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2

アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結、日比谷線「六本木駅」徒歩約5分

入場料

未定(詳細は公式サイトでご確認ください)

主催者

国立新美術館、ブルガリ

関連リンク

👇️詳しくはこちら👇️
https://www.nact.jp/exhibition_special/2025/bvlgari_kaleidos/

時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989–2010|9月3日(水)~12月8日(月)国立新美術館で開催決定!

時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989–2010

冷戦体制の終焉、国際対話の進展、社会と美術の新たな関係構築など、さまざまな背景を映し出す作品の数々が一堂に集結。「過去という亡霊」「自己と他者と」「コミュニティの持つ未来」という3つの視座から、日本と世界をつなぐアートの役割を問い直します。

国立新美術館と香港の現代美術館「M+」による初の協働キュレーション展「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989–2010」が、2025年9月3日(水)より開催されます。グローバル化の始まりとともに新たな批評性を帯びた日本の現代美術を、1989年から2010年という20年間の軌跡から再検証。国内外50名以上のアーティストによる多彩な表現を、3章のテーマ構成とプロローグ・イントロダクションによって読み解きます。

日程

2025年9月3日(水)~12月8日(月)時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989–2010

時間

10:00〜18:00(毎週金・土は20:00まで)
※入場は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日(9月23日は開館、9月24日は休館)

会場

国立新美術館 企画展示室1E
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結、日比谷線「六本木駅」徒歩約5分

入場料

未定(国立新美術館公式サイトにて後日発表)

主催者

国立新美術館、M+、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁

共催

日本経済新聞社

展覧会について

● 日本とアジアの視点で再検証する日本現代美術の20年
● 出品作家:会田誠、村上隆、奈良美智、やなぎみわ、束芋、森万里子、小沢剛、椿昇、他国内外アーティスト多数
● 企画監修:ドリアン・チョン、神谷幸江 ほか

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.nact.jp/exhibition_special/2025/JCAW/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

リビング・モダニティ展|住まいの実験1920s-1970s|2025年3月19日(水)~6月30日(月)国立新美術館で開催!

リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s

ル・コルビュジエやミース・ファン・デル・ローエなど、近代建築を代表する建築家たちが描いた住まいの未来を再考する展覧会「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」が国立新美術館で開催されます。本展では、1920年代から1970年代に建てられたモダン・ハウスを通じて、快適性、機能性、そして芸術性を追求した住まいの革新を紹介します。写真、模型、家具など多角的な展示を通じて、モダニズム建築の魅力を体感してください。

日程

2025年3月19日(水)~2025年6月30日(月)リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s


休館日:毎週火曜日
※ただし4月29日(火・祝)と5月6日(火・祝)は開館、5月7日(水)は休館

時間

10:00~18:00
※毎週金・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで

会場

国立新美術館 企画展示室1E、企画展示室2E
住所:東京都港区六本木7-22-2
アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結、東京メトロ日比谷線「六本木駅」徒歩5分

入場料

一般 1,800円、大学生 1,000円、高校生 500円
※中学生以下は入場無料
※障害者手帳をお持ちの方(付添の方1名を含む)は入場無料

主催者

国立新美術館、東京新聞、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁 日本博

公式リンク

👇️公式リンクはこちら👇️
https://living-modernity.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。