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大人も子どもも夢中!ガチャガチャ展in六本木|2月6日(金)〜3月2日(月)六本木ミュージアムで開催

ガチャガチャ展in六本木

日本独自のカルチャーとして進化を続けてきたガチャガチャの魅力を、多角的に紹介する展覧会。参加メーカー数を拡大し、各社の代表作や新作展示が一堂に会するスケール感のある内容となっている。会期中は、来場者の投票によって選ばれる「ガチャガチャ展大賞」も実施され、展示を見るだけでなく参加する楽しさも味わえる構成。フィギュア、雑貨、ミニチュアなど、多彩なジャンルが揃い、世代を超えて楽しめる展覧会となっている。

日程

2026年2月6日(金)〜3月2日(月)
ガチャガチャ展in六本木

時間

10時〜20時

会場

六本木ミュージアム

入場料

一般 1,500円
高校生 1,300円
小中学生 1,100円
未就学児 無料
※前売料金の設定あり

主催者

ガチャガチャ展実行委員会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.asoview.com/channel/tickets/tkCSnSEgQ7/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

攻殻機動隊展 Ghost and the Shell|1月30日(金)〜4月5日(日)虎ノ門ヒルズ TOKYO NODEで全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展

攻殻機動隊展 Ghost and the Shell

本展は、士郎正宗による原作を起点に、歴代アニメーション作品を横断して紹介するシリーズ史上初の大規模展覧会です。Production I.GとサイエンスSARUの全面協力のもと、長年にわたり描かれてきた「攻殻機動隊」の世界を、アニメ、テクノロジー、アートが融合した展示構成で体験できます。各監督が手がけた作品の世界観やテーマを比較しながら鑑賞できるほか、未公開資料を含む膨大なアーカイブや体験型展示を通じて、「人間とは何か」というシリーズが問い続けてきたテーマを多角的に掘り下げます。

日程

2026年1月30日(金)〜4月5日(日)
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell

時間

月曜日 12:00-18:00
火~木曜日 12:00-21:00
金曜日 12:00-18:00予定 ※イベントなどにより異なる
土曜日、日曜日、祝日 10:00-21:00
※最終入場:各日閉館30分前

会場

TOKYO NODE GALLERY A/B/C(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)
東京都港区虎ノ門2-6-2

入場料

https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/ticket

主催者

攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会
株式会社講談社
森ビル株式会社
KDDI株式会社
株式会社プロダクション・アイジー
株式会社パルコ

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
https://www.instagram.com/ghostandtheshell/
https://x.com/Gats_exhibition
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情|2026年1月16日(金)〜3月29日(日)麻布台ヒルズギャラリーで開催!

劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情

“描くこと”とは何か――その問いに、アニメーションの線で挑む。

2026年1月16日(金)から3月29日(日)まで、麻布台ヒルズ ギャラリーで開催される「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」は、劇場アニメ『ルックバック』の監督・押山清高が自ら手がける特別展です。

58分の上映で国内外を震撼させ、興行収入44億円を超えるヒットを記録した同作。その制作の裏側で紡がれた“線の感情”をテーマに、アニメーションがどのように原作の世界を超えていくのかを紐解きます。

展示では、押山監督が実際に描いた原画やコンテ、制作メモなどを通して、作品が完成へと至る過程を追体験。描かれたもの、描かれなかったもの――その“線”に込められた思考と感情の軌跡を感じることができます。

押山清高によるメッセージでは、「AIが絵を描く時代に、人がそれでも描く意味を問う展示にしたい」と語られており、創作とは何か、人間とは何かを静かに問いかける展覧会となっています。

日程

2026年1月16日(金)〜3月29日(日)
劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情

時間

※詳細は後日発表予定(会期中無休)

会場

麻布台ヒルズ ギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階)

東京メトロ日比谷線「神谷町駅」直結、都営大江戸線「赤羽橋駅」から徒歩約6分。

入場料

未定(詳細は特設サイトにて発表予定)

主催者

麻布台ヒルズ ギャラリー、スタジオドリアン、エイベックス・ピクチャーズ

協力:集英社、ミックスグリーン

関連リンク

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https://www.azabudai-hills.com/azabudaihillsgallery/sp/lookback-ex/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ALL OF EVANGELION|11月14日(金)〜2026年1月12日(月・祝)六本木ヒルズ・東京シティビューで開催!

ALL OF EVANGELION

社会現象を巻き起こした伝説のアニメ「エヴァンゲリオン」が、30年の時を経て六本木ヒルズに帰ってくる。

2025年11月14日(金)から2026年1月12日(月・祝)まで、東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)で開催される30周年記念展「ALL OF EVANGELION」は、テレビアニメから新劇場版まで、すべての“エヴァ”の軌跡をたどる壮大な展覧会です。

会場では、これまで一堂に展示されることのなかったセル画、原画、設定資料、そしてデジタル制作資料までが集結。

名シーンを支えた緻密な美術と演出の裏側を体感し、シリーズの進化と表現の核心に迫ります。音と映像が織りなす臨場感あふれる展示空間で、エヴァ30年の“魂”を感じる祝祭へ。

日程

2025年11月14日(金)〜2026年1月12日(月・祝)
30周年記念展 ALL OF EVANGELION

時間

※開館時間は後日発表予定

会場

東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)

東京都港区六本木6-10-1

東京メトロ日比谷線「六本木駅」直結。都営大江戸線「六本木駅」から徒歩約5分。

入場料

※詳細は後日発表予定

主催者

主催:東京シティビュー

企画:朝日新聞社、ムービック・プロモートサービス、ムービック

特別協力:カラー、アニメ特撮アーカイブ機構(ATAC)、グラウンドワークス:

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://ao-eva.exhibit.jp

https://allofevangelion-ex.roppongihills.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

廊下音楽|10月31日(金)麻布台ヒルズで開催!日常に溶け込む新しい形の音楽体験

廊下音楽

麻布台ヒルズ地下で始まる、音と文学が交わる新しい音楽ライブシリーズ。初回は蓮沼執太を迎え、朗読とサウンドが廊下に響く幻想的なひとときを演出します。アートやギャラリー空間と共鳴する特別な夜に、日常が少しだけ変わる瞬間を感じてみてください。

日程

2025年10月31日(金)
廊下音楽

時間

18時30分〜21時35分

会場

麻布台ヒルズガーデンプラザA 地下1F 駅前広場、アート&ギャラリー、ギャラリー&レストラン舞台裏、麻布台ヒルズギャラリーカフェ/スペース

東京メトロ日比谷線「神谷町駅」直結。南北線「六本木一丁目駅」からも徒歩圏内。

入場料

無料(ドリンク・フードは有料)

主催者

森ビル株式会社

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://www.instagram.com/hallway_music_azabudaihills/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

MONODUKURI ITEM展2025|10月10日(金)〜11月5日(水)東京ミッドタウンで開催!伝統とモダンが響き合うものづくりの世界✨

MONODUKURI ITEM展2025

東京ミッドタウンで開催される「MONODUKURI ITEM展2025」は、伝統とモダンが響き合う、日本のものづくりの魅力を紹介する企画展です。職人の技とデザイナーの感性が融合した工芸品やインテリア、アートアイテムが一堂に集結。日々の暮らしを豊かに彩る洗練された逸品の数々に出会えます。期間中はTOKYO MIDTOWN DESIGN LIVEも同時開催され、ショッピング特典としてトートバッグプレゼント企画も実施。伝統の手仕事と現代デザインが織りなす美の世界を楽しめる、秋のデザインイベントです。

日程

2025年10月10日(金)〜11月5日(水)
MONODUKURI ITEM展2025

時間

11時〜21時(※各店舗により異なります)

会場

東京ミッドタウン ガレリア各フロア(東京都港区赤坂9-7-1)

都営大江戸線「六本木駅」8番出口直結、東京メトロ日比谷線「六本木駅」から地下通路で直結。

入場料

無料

主催者

東京ミッドタウン

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://www.tokyo-midtown.com/jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

CHANEL presents la Galerie du 19M Tokyo|9月30日(火)〜10月20日(月)六本木ヒルズ森タワー52階で開催!メティエダールの芸術と職人技が出会う特別展✨

la Galerie du 19M Tokyo

CHANELが贈る特別展「la Galerie du 19M Tokyo」は、フランス・パリのクリエイティブ施設「le19M」が東京へと旅するかたちで開催されるエキシビションです。会場は六本木ヒルズ森タワー52階の東京シティビュー&森アーツセンターギャラリー。ファッションとインテリアのメティエダール(装飾芸術)をテーマに、職人技と創造性が織りなすアートの世界を体感できます。フランスと日本のクラフトが交差する唯一無二の空間で、シャネルが育んできた「手仕事の芸術」に出会える特別な展覧会です。

日程

2025年9月30日(火)〜10月20日(月)
la Galerie du 19M Tokyo

時間

9時30分〜22時(※最新の開館時間は公式サイトを要確認)

会場

東京シティビュー&森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)

東京都港区六本木6-10-1

東京メトロ日比谷線「六本木駅」直結、都営大江戸線「六本木駅」から徒歩すぐ。

入場料

無料(4歳以上は事前予約制)

主催者

CHANEL(シャネル)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://www.chanel.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

10月19日(日)〜1月3日(土)麻布台ヒルズ ギャラリーで浜田雅功展 空を横切る飛行雲開催|大好評につき会期延長&年末年始も実施

浜田雅功展「空を横切る飛行雲」

麻布台ヒルズ ギャラリーにて開催中の浜田雅功による初の個展、浜田雅功展「空を横切る飛行雲」は、好評につき会期を延長し、年末年始をはさんで2026年1月3日まで開催されることが決定しました。会場では、浜田雅功ならではの自由でユーモアあふれる作品世界が広がり、訪れる人それぞれの解釈で楽しめる展示内容となっています。会期延長により、これまで来場できなかった方も、年末年始のお出かけ先としてゆっくり鑑賞できる機会となりました。

日程

2025年10月19日(日)〜2026年1月3日(土)
浜田雅功展「空を横切る飛行雲」

時間

【金・土・日・祝日】10時〜20時

【月・火・水・木】10時〜18時

会場

麻布台ヒルズ ギャラリー

東京都港区虎ノ門にある複合施設内のギャラリーで、都心からのアクセスも良好です。

入場料

一般2,200円

専門・大学・高校生1,900円

4歳〜中学生1,600円

※4歳未満は無料

主催者

吉本興業株式会社、麻布台ヒルズ ギャラリー

見どころ

会期延長を記念し、平日来館者を対象とした来場者特典の配布や、オフィシャルグッズショップ、コラボカフェの営業も延長されます。さらに、12月9日から25日までは中央広場にて、チケットや一部グッズを販売する特設ブースも登場し、クリスマスシーズンならではの楽しみ方が広がります。

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://hamadamasatoshi.art/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

香港映画祭2025 Making Waves|11月28日(金)〜12月1日(月)TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催!最新作から名作まで上映

香港映画祭2025 Making Waves

「香港映画祭2025 Making Waves – Navigators of Hong Kong Cinema 香港映画の新しい力」が、TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催されます。今年で第4回を迎えるこの映画祭では、香港の新鋭監督による最新作からクラシックの名作まで、多彩な作品が一挙に上映されます。ルイス・クー主演のクライムサスペンス「私立探偵」もラインナップされ、東京でのプレミア上映となります。香港国際映画祭協会が主催し、世界各都市で展開されてきたこの巡回プログラムは、社会意識や多文化性を映し出す作品群を通じて香港映画の新しい潮流を紹介。映画ファン必見の特別イベントです。

日程

2025年11月28日(金)〜12月1日(月)
香港映画祭2025 Making Waves

時間

上映時間は作品ごとに異なります。詳細は公式サイトをご確認ください。

会場

TOHOシネマズ 六本木ヒルズ

東京メトロ日比谷線「六本木駅」から徒歩すぐ、映画館ならではの臨場感あふれる上映環境で香港映画を楽しめます。

入場料

上映作品ごとにチケットを販売。詳細は公式サイトにて発表予定です。

主催者

香港国際映画祭協会

協力:大阪アジアン映画祭

後援:香港特別行政区政府 駐東京経済貿易代表部

助成:香港特別行政区政府 文創產業發展處

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://makingwaves.oaff.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

マチュピチュ展|11月22日〜六本木ヒルズで開催!日本初公開を含むペルー文化財130点が集結

マチュピチュ展

マチュピチュ展は、ペルー政府公認のもと、日本初公開を含む約130点の貴重な文化財が展示される注目の体験型文化展。世界遺産マチュピチュを最新技術で再現した没入空間や、王族の墓から出土した黄金の装飾品、神殿で使われた祭具などを通じて、古代アンデス文明の神秘と美に触れることができます。2021年にアメリカでスタートし、世界各地で54万人を動員した話題の展覧会がついに日本上陸。「ラムセス大王展」を手がけたNEONがプロデュースし、圧巻のストーリーテリングと空間演出で訪れる人を知的冒険へといざないます。

日程

2025年11月22日(土)〜2026年3月1日(日)
マチュピチュ展

時間

日〜木:10時〜18時

金・土・祝前日:10時〜20時

会場

森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)

東京都港区六本木6-10-1

アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木駅」直結。都心のランドマークである六本木ヒルズ内。

入場料

一般(当日券・平日)2,800円予定

※詳細は公式サイトにて順次公開予定

主催者

マチュピチュ展 実行委員会 / NEON JAPAN株式会社

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://machupicchuneon.jp

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。